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夏の恋は虹色に輝く 視聴率&感想

夏虹の視聴率から↓

第1話 「君をみつけた」 15.7% (最高視聴率)
第2話 「ライバル出現!?」 10.9%
第3話 「好きだ...キミが」 12.9%
第4話 「キミの涙の理由」 12.1%
第5話 「行かないで...」 10.2% (最低視聴率)
第6話 「君にキスした...」 11.8%
第7話 「涙のバースデー」 11.4%
第8話 「海に誓う約束」 12.9%
第9話 「好き...でも嫌い」 11.5%
最終話 「もう会えない」 13.1%

平均視聴率 12.3%



…といった感じです。

ちなみに、平均視聴率・最高視聴率・最低視聴率ともに1988年以降の月9枠では2番目に低いということです。


視聴率はこんな感じですが、周りの評判は悪いほうが多かった気がしますが、(自分で言って自分で凹む)

私は結構好きなドラマでした。

大雅を演じる松潤も魅力的で。ドラマでのああいう役は初めて見たかもしれない。

どっちみち道明寺の印象が強い松潤なので、大雅みたいな役は見てる側も新鮮でした。

このドラマは、主人公が空回りしながら成長していく・主人公とヒロインの恋・主人公とヒロインともう一人の女性との三角関係・あと4つぐらいは三角関係がいっぱいでしたね。

主人公が失敗しながら不器用ながら成長していくっつーのが一番印象的でしたね。

ラブストーリーなんだけど私はそっちの方が印象深かった気がします。

でも七光りだから、本当の七光り俳優やタレントを使ったほうが面白かったかも。

松潤に似合う役でもあって、そうでもない部分もあった気がする。

えーと、私は…シオリ?よりサクラ?のほうが好きですね…。

(竹内さんか桐谷さんか、っつーことではなく)

さっぱりした強気な女性のほうがいいので…。

シオリは泣いてるシーン多かった。まあそれ相応の過去はありましたけども…。

大雅にフラれた後のサクラはもう…すっげぇ良かったです。

大雅の前では強気な態度で、最後に気にかけさせるような言葉も言いつつ、

大雅が見てないところでボロッボロ泣くっつーのがね。

んで次に大雅に会って向こうが気まずそうにしてても、また強気な態度で接するんだろうなっつーね。

そーゆー女性が好きっす。

だから私はシオリ派よりサクラ派。



松潤も思い入れのある作品になったんじゃないかなって思います。

明るくて爽やかな良いドラマだったと思いました。
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